平田百彩(ひらたもか)です。小さなウェブデザインオフィスをやってます。ウェブサイト作るしか脳がない不器用な人間です。デザイン以外にもいろいろ多趣味に仕事してます。いろいろノンジャンルなブログ。
by mokamom
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
タグ:SEO対策 ( 36 ) タグの人気記事
<SEO対策>Google、早ッ!!!
12月5日に作ったブログが12/7にはインデックスされてた。

まぁこれは以前からですが、昨日書いた記事が昨日のうちにインデックスされていた!

こりゃ驚きです。いくつかの好条件が重なったんでしょうけど、信じられないくらい早い。

方向性が見えない^^;このブログとは少し違うことをやりたくて、12月5日に新しくブログを2本よそで立ち上げてみた結果です。

Yahoo!Japanには、まだインデックスされていない。

いやはや、クライアントさんには絶対に知られたくない事実です。
[PR]
by mokamom | 2008-12-08 13:25 | ホームページを作ろ♪
<SEO対策>GoogleもYahoo!もFLASHを検索結果に反映
先日、

<SEO対策>YSTがフラッシュ内部のテキストを読んでるか検証
<SEO対策>YSTがFLASH内のテキストを結果に反映!?

なんていう記事を書いてみたんですが、お恥ずかしいことにすでに結構有名な話だったらしい^_^;

7月1日に様々なIT系メディアが「FLASH検索技術に関してAdobe社がGoogle、Yahoo!と提携した」という記事をアップしてました。

ITmedia Newsさんの記事(2008.7.1 原文まま)

米Adobe Systemsは7月1日、FLASHを使ったWebコンテンツやアプリケーションを検索しやすくするため、Web検索大手と提携したことを明らかにした。

提携の下、Adobeは米Yahoo!と米GoogleがFlashファイルフォーマット(SWF)を検索インデックスに取り込めるようにするため、最適化されたFlash Player技術を提供し、現時点では検索エンジンが見つけられない情報を開示する。従来、検索エンジンはSWFファイル内の静的なテキストとリンクをインデックス化していたが、Flashコンテンツは状態が変わるため、検索インデックスに取り込むのが難しかった。だが今回の提携で、Flash Playerで動作する多数のリッチインターネットアプリケーション(RIA)やWebコンテンツが検索で見つかりやすくなるという。

RIA開発者やコンテンツ制作者は、Flashコンテンツに変更を加える必要はない。Googleは既にFlash Player技術を検索エンジンに取り入れており、Flashコンテンツが検索可能になっている。Yahoo!は今後のYahoo! Searchのアップデートに合わせて、SWF検索に対応する予定。AdobeはFlash検索を拡大していく意向だとしている。


Adobe社のウェブサイト上でも、7月3日付けで同様のリリースが出されていました。このリリース時点で、「GoogleはすでにSWFファイル内のコンテンツをインデックスしている」と公表している。つまり結構前からGoogleボットはSWFファイル内から、テキストをインデックスに取り込んできたということですね。

う~ん、知らなかった。

この結果として、YSTも8月5日のインデックス更新に併せてFLASHコンテンツを検索結果に反映することを始めたという事なんでしょう。

ただし、世界中に膨大な数があるサイトからインデックスを作成しているから、SWFファイルがより詳細にインデックスされるのは少し時間がかかるんだろうな。

なにはともあれ、本当に検索エンジンの進化は早い!今回の転換が仕様だと分かった以上、研究していかないといけないなぁ。

今後はFLASHもSEO対策の対象かぁ。。。難しい世の中だナァ(-。-;)



ところで今回のAdobe社とGoogle、Yahoo!との技術提携にMSNが入っていないのは、大人の事情ってヤツなんでしょうかねぇ?
[PR]
by mokamom | 2008-08-21 19:16 | ホームページを作ろ♪
<SEO対策>YSTがフラッシュ内部のテキストを読んでるか検証
Yahoo!の検索結果がFLASHに対応しているみたいなので、ちょっとだけ検証。これでYST対策がかわるんでしょうか。

ご登場いただくのは、テレテックさん。別にテレテックさんの回し者じゃないですよ^_^;
c0084550_144371.jpg

http://www.teletech.co.jp/

ソースが複雑じゃない+フルフラッシュ(全ページがフラッシュ)じゃないから、検証しやすいのね。このサイトはトップページのみ全アイテムがフラッシュで構成され、下部ページは別ページになっている。

検証の仕方は、

  1. Yahoo!Japanで、会社名を検索

  2. Yahoo検索結果のキャッシュが現在のページと一致しているかを確認。

  3. 企業名が含まれる箇所が検索結果に反映されているかを確認。


とまぁ、そんなに時間をかけずに出来る方法

それでは早速。



1.「テレテック」で検索
c0084550_1445639.jpg

まぁ、当然のように1位に出てきますよね。

トップページ内で、カタカナの「テレテック」が使用されているのは、INFORMATIONの部分のみ。「テレテックでは、プロゴルフ業界(ry」が確かに、検索結果に表示されている。「テレテック」が強調表示になっている。



2.「teletech」で検索
c0084550_1453578.jpg

画面下部のコピーライト部分が最初に出てくる。次に左上のロゴ下のURL。最後に、ロゴ右側の部分が「TELETECH CO.,Ltd.(改行)ENGLISH SITE」まで表示されている。どぉいう表示順だ、こりゃ??

これも今の時点でトップページにある「teletech」を全て網羅している。

どうでいいことなんだけど、コピーライトが2004年で止まってるって(ry^_^;



3.「テレテック 中継車」で検索
c0084550_1455766.jpg

ヘッダのグローバルメニューが、マウスオーバーすると日本語表示になるので、ためしに一番左の「中継車」で検索してみた。
c0084550_1461383.jpg

あれ?2位ですね。ちなみに1位の方は、英語版サイトの中継車のページ。英語版なのに日本語のタイトルをつけるあたり、なかなか外人泣かせなセンス^_^;

では2位のほうを見ていきましょ。

ちゃんとグローバルメニューの「中継車」が出てくる。もう一箇所のTOPICSに含まれている「新大型中継車(ry」も結果に反映された。

グローバルメニューの並び順は「OB VAN(中継車)」、「CATEGORY(業務内容)」、「ARCHIVE(実績紹介)」と続いているが、検索結果に出てきたのは「CATEGORY(業務内容)」まで。その次はいきなり画面下部の「TOPICS」にとんでる。ページデータの読み込み方がいまいち分からん。



とまぁ、すっごく簡単な検証だけど、やっぱりYahooの検索結果はFLASH内部のテキストを読み込んでいる。

ただしFLASH内部のリンクを認識しているのかは、今回の検証では分からなかった。リンク先がYSTのインデックスに反映されているのかを確認できなかったからねぇ。

またFLASH内のアイテムを読み込む順番については、どうも表示される順番が影響はしているみたいだけど、同一フレームにあるものに関しては順番が特定できない。これからも検証していく必要がありそうですね。

まぁ、結局検索結果にどれだけ影響を与えているのかは分からずじまい。多少はキーワードの近接度とか、出現率には影響を与えてるんじゃないかなぁ、と思う。スゴイてきとーだけど。

SEO対策にとってフラッシュは不利と言われて長いけど、今回のYahooの仕様が本物なら、Yahoo対策に新時代の波がやってくるのかもしれませんね。
[PR]
by mokamom | 2008-08-12 14:08 | ホームページを作ろ♪
<SEO対策>YSTがFLASH内のテキストを結果に反映!?
8月5日にYahoo!Japanがインデックス(検索結果順位)の更新をリリースしたわけで、ここ数日は、順位変動が激しく、まぁ多分全国のSEO業者さんは戦々恐々としていると思います。

そんな中、Yahoo検索結果を見ていて「あれッ!?」と思ったことが、タイトルの通り、

どうやら、YSTがFLASH内部のテキストを結果に反映している

という点。

まだこの事実に関して、YST対策系のブログなんかでもリリースしているところが見つからなかったので、バグなのか、新しい仕様なのかは定かではありません。

でももしこれが仕様なら、今後のYST対策が大きく変わることになりますね。

これまではFLASHはうま~く使わないと、SEO対策の障害にしかならなかったのに、今後はFLASHオンリーのサイトでもサイト単体でのSEO対策が可能ということになる。

これは画期的!!

いくつかFLASHを使っているサイトを見て回りましたけど、どうもYSTがFLASH内部のテキストを結果に反映しているのは、事実っぽい。それも、あらゆるテキスト。つまり、プリロード内のテキストから、本コンテンツのものまで。ただし、じゃっかん結果への反映が上手くいっていない感もある。

うぅぅ~ん、これが事実なら「FLASHはSEO対策上不利ですよ」なぁ~んて言って、面倒なFLASH作成から逃げる事ができなくなっちゃう><

もぉ少し、検証してみることにしましょ♪
[PR]
by mokamom | 2008-08-12 11:42 | ホームページを作ろ♪
<SEO対策>Googleが訳わかんない件
ご存知の通り、Exciteブログにネームカードを貼っておくと、チョットしたアクセス状況ならわかる。

その中で検索キーワードが分かるのは、なかなか面白いですねぇ^_^

そんな検索キーワードの中で、数ヶ月前から気になっていたのが「パソコン警備隊」というキーワード。

毎週多くはないけど「パソコン警備隊」でGoogle検索した方が、このブログのとある記事を見に来ている。

今日現在「パソコン警備隊」でGoogle検索するとこのブログが6位に表示される。

他の販売サイトなどを差し置いて、この位置。「SEO対策なんて、ほとんど出来ないExciteブログなのに・・・」である。

さらに不思議なのは、「パソコン警備隊」に関する記事ではないこと。

「パソコン警備隊」というキーワードが登場するのは、コメント欄の一箇所のみ。キーワード出現率から見たら、0.1%にも満たない。

最近GoogleのSEO対策が難しくなってるなぁ~、なんて思っていたので、この事実を見るとますます訳が分からなくなってくる(-_-;)?

頻繁に検索アルゴリズムをマイナーチェンジしているGoogle。なんかどんどん遠くに行ってしまう気がするorz
[PR]
by mokamom | 2008-07-24 20:48 | ホームページを作ろ♪
YST対策 検索結果のサイト名やコメント表示
Yahoo!のサイト管理者向けヘルプが、更新されたらしぃ~。

スタッフブログ サイト管理者向けヘルプを拡充しました

YSTでは往々にして検索結果に表示されるのはディレクトリ登録されたサイト名や、その時にYahooサーファーさんがつけたコメントでした。

これがたまにセンスのないコメントをつけられちゃうんですよネェ~、魅力的じゃない^^;

ところがmetaタグにプロパティを設定すれば、サイトで使用しているサイト名やコメントがそのまま検索結果に反映されるらしい。

へぇ~、知りませんでした。

これで検索結果のコメントが魅力的じゃなくて逃していたユーザーもサイトに呼び込むことが出来そうですネェ~^^

早速明日からでも取り組んでみよッ♪

今まであんまり読込んでなかったけどYahoo!のサイト管理者向けヘルプ、たまにはちゃんと読んだほうがよさそぉ^^;

意外なYST対策テクニックに気づくかも知れませんネェ。
[PR]
by mokamom | 2007-08-01 22:11 | ホームページを作ろ♪
Yahoo!モバイルビジネスエクスプレス
やっぱり始めましたモバイルサイト向けビジネスエクスプレス。

モバイルビジネスエクスプレス開始!

前にも書いたような気がしますが、やっぱり今後はケータイサイトのアクセスアップにもお金がかかる時代になってきたという事でしょうねェ。

「あぁ、もっと早く作っておけば5万円が浮いたのにぃ」、な~んて後悔は手遅れになってしまいました。

というより、先週4日に発表されていたネタに気付かなかったとは^^;
[PR]
by mokamom | 2007-06-11 19:50 | ホームページを作ろ♪
【SEOネタ】こんなタイトルでは検索されない3つの条件
ウェブサイトを公開する上で、大切なのがサイトのメインタイトル。お店なんかだと、大抵は店名がメインタイトル。

しかし店名やサービス名で検索しても結果に出てこない。あるいは、順位が低くて見つからない!というケースをちょくちょく見かけます。

先日立ち上げたお店のサイトで、メインタイトル選びに結構苦労しています。今日もアクセスログを眺めて、手直し(導線設計無視で急ごしらえしたので・・・)^_^;

という事で、自分なりに考える見つかりにくい(検索しにくい)サイトタイトルの条件を3つにまとめてみました。

  • アルファベットなタイトル
  • 変換パターンから外れたタイトル
  • 検索結果に埋没するタイトル


アルファベットなタイトル

まぁ、当然といえば当然。日本人向けのサイトにアルファベットでタイトルをつけても、検索しにくい。

c0084550_19444399.jpgまだ英語ならなんとかなりそうですが、フレンチやイタリアンな名前をアルファベットで書かれた日にはスペルすら分からずに検索できません。

中国語もそうですねぇ。街中歩いていて、中華料理店の名前が読めないなんてざら。旧漢字や常用外だったりすると、なおさらです。覚えられないので、「地域+中華料理」なんかで、検索して見つかればラッキー(まぁ、そういうキーワードで見つかるように作るのが本当ですが)。

店名がアルファベットだからとそのままタイトルにしちゃいそうですが、せめてカタカナをふっておかないと見つけてもらえなかったりします。

ついでに横文字自体が間違えられやすい、というのも問題になります。

例えば、健康食品の「アガリクス」、「アガリスク」。どっちが正しいんだっけ???

な~んて事になったりします。聞きなれない横文字は、とかく間違えやすい。

聞き慣れていても、「シミュレーション」?「シュミレーション」?みたいに入力で間違える場合だって少なくないです。



変換パターンから外れたタイトル

「私」、「わたし」、「ワタシ」など日本語って、いろいろな表記方法があるので変換次第で検索結果も大分変わります。

c0084550_19452015.jpgお店の名前が、一般的には漢字なのにひらがなだったりカタカナだったりすると、これだけで検索キーワードとしてはマイナス。検索窓に入力→変換→検索という流れで、店名と音は同じでも違うキーワードとして検索されてしまう。

でも、お店の名前は店主が想いを持ってつけたもの。ひらがなの方が、柔らかいイメージになるから、なんていうシッカリした理由があったりもします。だからそうそう簡単に変えられるものではないですねぇ^_^;

どの変換パターンでも、検索結果に拾ってもらえること。タイトルに一工夫。コンテンツに一工夫と、ユーザーに違和感を感じさせないやり方で変換パターンには出来るだけ多く対応することが必要でしょうね。



検索結果に埋没するタイトル

c0084550_19455813.jpg店名だけでは、何屋さんかよく分からないお店ってあります。果たしてお店の名前なのか、これは?っていうケースも。。。これはそのまま、検索結果にも当てはまる。

この問題はブログが増え始めた頃から、深刻な問題になっているような気がします。店名と丸々かぶるブログがあったりしちゃうんですねぇ。ファンタスティックだったり、漢字一文字だったりすると、結構な数がかぶります。。。

こうなると店名だけでは、お店のサイトを特定するのが難しい><

結果として、検索結果には拾われているんだけどアクセスに結びつかない!という事になってしまいます。

たとえサイトタイトルが同じでも、一目で他との区別がつく差別化は絶対に必要なこと。





番外編 誤字脱字

こんな事はあって欲しくないが、人間の作るもの。誤字脱字は珍しくありませんね。

↓先日ひとり爆笑してしまったタイトル

「おしゃれを演習するダイニング・・・」

オシャレなレストランなのに、“演習”ってアナタ lll(-ω-;)lll

マナーレッスンでもしてくれるのでしょうか。。。

分かりますよ、“t”を忘れちゃったんだよね、きっと。いやそれともこうやって話題になる事を見越した狙いか。だったらスゴイ!^_^;
[PR]
by mokamom | 2007-04-28 19:47 | ホームページを作ろ♪
なんかYSTの結果表示が変わった?
最近Yahooの検索結果が変わったなぁ、なんて思っていますが、どうでしょう?

2007年3月31日には、Yahoo自身がアルゴリズムをバージョンアップした事を公表しているので検索結果が変わったことは間違いないと思います。

では、YSTはどこが変わったのでしょうか?

まず、Yahoo登録サイトのフォルダ表示が消えました。しかし登録サイトの場合には、サイトの説明文にYahooがつけたコメントを表示する場合が多いようです。Yahooがつけたコメントに続いて、サイトのdiscriptionを拾ったりしたものが表示されています。

そして、「ブログを含めずに再検索」という検索方法がブログが多いキーワードで、検索結果画面下部に表示されるようになりました。YSTでは「ブログフィルター」と読んでいます。

「ブログフィルター」については2007年3月27日の“Yahoo!検索 スタッフブログ”に詳しく書かれています。

一番の変化は、同一の内容を含むサイトが大幅にランクダウンしている事じゃないでしょうか?1ページ目では、類似する内容のサイトはあまり見受けられません。

以前、ワインやら焼酎やらの説明を検索するとズラッと楽天が並んでいたように思います(お酒ばっかり検索しているわけではないですが^_^;)。商品説明も似たり寄ったり、コピペで数文字書き換えただけじゃないかなぁ~、或いはメーカーのパンフからそのまま引用しているんじゃないかと思える内容がほとんどでしたが、このケースが検索結果に並んでいません。

コンテンツのオリジナリティーを求めるアルゴリズムになったという事でしょうか。

更に2007年3月6日の“Yahoo!検索 スタッフブログ”では、検索キーワードの細分化に触れています。このことがページ検索にも生かされているとも考えられますねぇ。ページごとのキーワード計算がもっと細かく出来るようになっているんでしょう。

まだアルゴリズムが変わったばかりなので、いろいろ確定的に判断することは出来ません。これからも変化に気をつけて、傾向を見ていかないとなりませんね。

先日のGoogleのスニペッツ短縮!?では、Googleの検索結果が変わった?なんて書いてみたら、実際にはテストだったよ~、というオチが付きましたのでちょっとだけこういう記事を書くことに慎重になってます^_^;

何事も鵜呑みは危険。自分なりに情報を集めて検証することが大切ですネェ♪
[PR]
by mokamom | 2007-04-09 20:56 | ホームページを作ろ♪
Googleのスニペッツ短縮!?
暇な時間にチマチマとSEOでもしますか、とやっていたら。

あれ?Googleの検索結果画面、なんか短くなってない?

と気付きました。

Googleの検索結果表示がマイナーチェンジしています。

スニペッツ(サイト名の下に表示されるサイト説明文)が大幅に短縮されました。

以前は全角100文字前後が表示されていましたが、今日時点では検索キーワード周辺のセンテンスが半角76文字、全角で36文字程度と、約1/3に短縮されています。

Googleの検索システムを使っている提携ポータルの検索結果は、以前のまま長いスニペッツです。



う~ん、なぜ(*' '*)?

結果画面を短くするのが目的?Simple is bestなGoogleだったら考えそう。

このスニペッツは、サイトの内容をお客様にPRする為に大切なスペース。

スニペッツに表示される内容で、アクセスが左右される。表示限界文字数で目イッパイのPRを作っていたので、現在は中途半端にしか表示されなくなってしまいました。う~ん、残念。

これは今後恒常化するシステム変更なんでしょうか。エラーでしょうか。

Googleに問い合わせてみてます。お返事が来るといいですねぇ~。

※追記
本記事投稿の翌日2007.04.05にGoogleよりお返事を頂きました。

「Google の機能を向上させるための新しいアイディアを思いついた場合、無作為に選択された一部の Google ユーザーの皆様に対して、このアイディアをテストするための実験を行うことがあります。このような実験は、通常、数週間続きます。」

う~ん、無作為に選ばれてしまったのですね、私。ラッキーなのか、不便なのか。。。

とにかくGoogleの新しい試みが実験中のようです。そのうち、実装されるという事かもしれませんネェ。
[PR]
by mokamom | 2007-04-04 20:02 | ホームページを作ろ♪
© M.hirata All Rights Reserved.