平田百彩(ひらたもか)です。小さなウェブデザインオフィスをやってます。ウェブサイト作るしか脳がない不器用な人間です。デザイン以外にもいろいろ多趣味に仕事してます。いろいろノンジャンルなブログ。
by mokamom
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30
タグ:マーケティング ( 32 ) タグの人気記事
意外と知らない?トラバの使い方
ブログにはトラックバックという便利な機能があるわけですが、これって意外と使い方が知られていないのかなぁ~、なんて感じます。

今日、アクセス解析をしていて思った事。

アクセス解析ではユーザがどこから来たのか、なんていう事を調べられる訳です。

すると結構な数のブログが「お店に行ったよ~♪感想はね・・・」みたいな紹介を、リンク付き、写真入でしてくれている。

リンク先は大抵お店のトップページ。次に多いのが店舗情報ページ。ブログはほとんどない。

確かにお店を紹介するのにトップページを掲載するのは、ものすごく理にかなっている。

だけどブログにトラバすれば、自分の感想を共有できるのに。それにこちらにもすぐに、こんなお客様が来てこんな感想だったんだ、が分かる。

気が向いたら、「ご来店ありがとうございます~」なんていうコメントを付けたくもなる。お客様とチョットだけ近くなれる気がする。

またお店に来た事のないお客様には、どんなお店なのかな、なんていう事も伝わりやすくなる。


あっ、なんかお店都合な理由ばっかりになっちゃいますネェ~、まずい^_^;


ブロガーさん側からすれば自身のブログを、より多くの方に知ってもらうことも出来ますね。グルメサイト並に食べ歩いている方の感想ブログに出会ったりすると「あぁ、こういうブログは多くの方に見てもらいたいよネェ」、なんて1人思ってしまいます。

あとブログを自身のご商売に利用されている方も、多分トラックバックした方がメリットがありそう。特にお店のコンセプトが近いご商売なら、なおさら。見込み客の共有が出来ちゃうかも~♪、です。

あとコメントのやり取りで仲良く(というのも変ですが)なったお客様が、チョコチョコ来てくれたらスタッフとして嬉しいし、なんかサービスしたくなっちゃうかもしれない。

トラバの使い方を知らないのか、知ってるけど発想がなかったのか、トラバが面倒なのか。。。う~ん、そういう誘導を考えてみようかしら。



ところでトラバって、商品紹介のスパム多いなぁ。あれ?トラバって、もしかして迷惑なもの、なんて思われてませんよね?
[PR]
by mokamom | 2007-08-20 19:14 | ホームページを作ろ♪
ハリウッドカメラ?
ハリウッドカメラってなに?なんか新しい映画会社?それとも、凄いものが撮れるカメラ?

なんて思ったら、ハイブリッドカメラの読み間違いでした( ̄□ ̄;)!!

・・・・

1人仕事をしながら、ちょっと赤面。

疲れ目でしょうか orz





んなことはどうでもいいんです。

ご存知でしょうか?ハイブリッドビデオカメラ。昨年夏に発売された日立のビデオカメラです。なにがハイブリッドなのかは、ハードディスクとDVDのどちらでも録画出来るところ。つまりデュアルドライブ。

これが結構なシェアをとることに成功していますネェ。

以前の日立はシェア争いでかなり下位に甘んじていました。ソニー、松下、キヤノン、ビクターあたりが上位争いの常連。

ところがこの機種を投入してからというもの、一気に上位に躍り出ることに成功しました。

なぜでしょう。

日立以外のメーカーは、ハイビジョン対応などの高画質化・高機能化で勝負。ところが、日立はこの競争に加わってもいまいち強みを発揮できない。

「そんなレッドオーシャン(血みどろな海)で泳ぐなんてばかばかしぃ」

そこで考えたのが、デュアルドライブというハイブリッド発想。

それまでのデジタルビデオカメラというのは、基本的にハードディスクに保存するカメラと、メディアに保存するカメラという2系統。

ハードディスクに保存するカメラは、長時間撮影が可能だけど編集が面倒。

メディアに保存するカメラは、データの移動は簡単だけど短時間の撮影しか出来ない。

という一長一短のものでした。

う~ん、どっちにしよう。。。--;

ユーザーはビデオカメラの規格選択に困っている、という事実に気付いたからこその企画。

しかし実現には様々な反対意見があったようです。そりゃ、従来技術をまとめて載せるだけで売れるのか?という疑問はもっとも。開発サイドなら、技術に走ってもっと高性能商品を、なんて考えるでしょう。

しかしユーザーの声を上げて説得し、この商品を投入したおかげで、日立にとってはブルーオーシャンに漕ぎ出すことが出来たのでした。

めでたしめでたし。。。

やっぱりユーザーに近い立場で商品企画をすることは大切ですねェ。しみじみ思っちゃいます。

なにもメーカーさんだけの話じゃない。飲食店でも小売店でもユーザー目線を忘れたら、いいお店を作るのは難しい。

まっ、俺の味を食え!的な姿勢が受け入れられればいいんですが、それはそれで難しい^^;

いろいろ考えなければいけませんねェ。
[PR]
by mokamom | 2007-05-31 20:41 | チョコッと販促ネタ
盗撮
フフッ、今日は防犯カメラを通してお客様を覗いていました。変な趣味じゃない(はず)。

しかし、なんか、見ていながら気持ち悪いというか、落ち着かないというか。。。

先日から続いている物販力向上作戦のため。いろんなアングルからキャプチャした映像を元に、導線設計とかしてみようかなぁ~、なんて思って見ていました。

いろいろ学ぶ部分は多かったのですが、覗き見しているという罪悪感はぬぐえません;;

まっ、仕事だからと割り切るしかないのでしょうか。しかしながら、やっぱり難しいものです。導線設計は。。。

えぇ~、そう来ますか、アナタは。な発見に満ち溢れていたのは面白かった。一緒に見ていた同僚も笑っていた^^;

今日は30秒ごとのキャプチャ、明日は10秒で遊んでみたいと思います。
[PR]
by mokamom | 2007-05-26 02:40 | チョコッと販促ネタ
販売力、始めの一歩
先日から進めていた物販力向上作戦がいよいよ始動。

今日はお店の担当スタッフに、基本的なディスプレーの考え方をレクチャー。3Dパースを使って、POPの想定配置を見せたり、今はこれだからブースに人が入りにくいのよぉ~と説明。

その後一緒にディスプレーの簡単な変更をしてきました。

いままで、セオリー無視、ユーザビリティー無視の陳列をしていた商品が少しだけキレイに見えるようになりました。

担当スタッフさんも、一生懸命やってくれそうで一安心♪

今日のレクチャー内容

  • 商品軸、目的軸の2軸で商品をカテゴライズしましょ。
  • 点と面で、ディスプレーを考えよ。
  • 理由のない飾りはうるさいだけ。
  • 立ち商品、寝かせ商品を区別して、適正配置を。
  • 商品のラベルは同じ動きの目線上に配置しましょ。

とこんな感じで基本的なこと。

来週からは本格的にPOPを作ったり、ドーンと棚を取っ払ったりしてみよう。はぁ、また本業からどんどん離れていく予感。似非コンサルタントか、私は・・・。とりあえず火曜までに、ポップのラフを用意しなければ。

でも、私が考えたことを一生懸命にやってくれるスタッフさんのためにもガンバロp^_^q

そういえば、今回の仕事でようやく販売士の勉強が役に立った感じ。そういえば、こんなの勉強したなぁ~などと思いながら、買い込んだ本を眺めていたこの数日。スタッフさんにも販売士、勧めてみようかしら(ちょっとは楽を出来るようになるかも)

今日はこの打ち合わせの前に、あるショップが本部から携帯電話サイトがなきゃダメじゃ~ん、といわれたらしく「今日中に作って」と泣きついてきた。もっと早く言っておくれyon><

というわけで、1時間半でケータイサイトを納品。やればチャッチャと仕事出来るのね、意外に。やっつけ仕事になっちゃったけど頑張った、自分(誰もほめてくれないから、自分に乾杯)。
[PR]
by mokamom | 2007-05-18 23:44 | チョコッと販促ネタ
3Dパース -物販力向上作戦-
今日は仕事の合間に、先日の物販力向上作戦のために、売り場の3Dパースを作ってみた。

パソコン上で、いろんな視点から売り場を改めて眺められるパースは便利なものですねぇ。

商品陳列、ポップの最適な掲示位置、什器の配置など実際に現場で試すのが面倒な作業が全部パソコンでシミュレートできちゃう♪

完成イメージを映像で共有できるから、スタッフさんにも伝わりやすい。説得力もあるし、さらに新しいアイディアを生み出すにも有効。

GWでお店は忙しい、その間にチャクチャクと準備を進めておきましょ。

来週中に改善提案。次の店舗会議には、具体的な改善策を出せるように間に合わせよう。

なんか面白いことになりそうな予感、どうなることやら^^
[PR]
by mokamom | 2007-05-03 22:18 | チョコッと販促ネタ
だったら公開しないほうが・・・
街中に新しいお店がopenしたみたい。

シャッターも新しく塗り替えられ、白地にでかでかとURIが。

帰ってきてURIを打ってみた。

全てのページが・・・・・・・・・。

だったら、作ってから公開したらいいのに。期待を裏切るだけ。

ちょっとだけさびしい気分に浸れました--;
[PR]
by mokamom | 2007-05-02 00:19 | ホームページを作ろ♪
【お勉強】7.まとめとして
口コミマーケティング。バズマーケティング。バイラルマーケティング。いろいろ呼び方はありますが、要はユーザーを介して“うわさ”を広めたいというマーケティング手法。

なぜ口コミマーケティングが生まれるのか。

一番最初に書きましたがやはり「企業の言っている事を鵜呑みに出来るか!」という心理が大きいんでしょうねェ。なんか上手い話はだまされている様に感じる。売りたいから、調子いいことばかり言ってェって、ばれてしまっています。
これに対して、口コミなら第3者的な印象があります。実際に使って良かったわよ。ここはちょっと使いにくいけど。などといった正直な感想がユーザーに受けるんですね。

次にここまで情報が増えると、私たちの能力では処理しきれなくなっている、という情勢があります。だったら、いい意見があれば採用しましょう。多数決的に多い意見を採用しましょう。という心理が働いています。一つの情報で判断していないという安心感も、消費者心理を後押しします。

そしてインターネット、CGMが普及したことで、個人によるネットワーク化、情報発信が容易になったことがこの口コミマーケティングにとっては大きい。
インターネット、CGM普及以前は個人の持つネットワークはリアルに結びつける範囲に限られていました。つまり口コミマーケティングといっても、ネットワーク作りが大変であり、伝播ルートに限りがあります。
ところが検索技術の高度化とネットの普及で、個人でもほぼ無限に近いネットワークを作る事が可能になりました。口コミを広げることが容易になったという事です。

口コミというのは、古くから井戸端会議などで主婦を中心に盛んに行われてきました。これにインターネットの速報性、双方向性などを組み合わせ、ネットワーク化するとパワフルなマーケティングツールの出来上がりです。

企業は商品をPRしたり世論形成することが出来る、インフルエンサーはネタが手に入り、ブログユーザーは興味深い記事を読むことが出来る。一見win-win-winと、なんともいい関係に見えます。

しかし口コミマーケティングが本当に難しいのは、ネタを仕込むこと、そしてその広がりが予想できないことです。インフルエンサーの食指が動かないネタだったり、ブログユーザーがつまらないと感じるネタだと全くインフルエンスしません。第1世代からどんどん増えていってくれなければ、失敗になってしまいます。

そして一般企業にとってはまずインフルエンサーを探すことが大変だったりもします。どこからそんな人を見つければいいの?です。

アクセスログをつけていれば、サイトにリンクを貼ってくれているブロガーさんを見つけることができます。そのブログさんと、周辺ブログが第1世代のインフルエンサーのきっかけになるかもしれません。

会社でブログをやっていれば、そのブログ自体がインフルエンサーになる可能性もあります。ブログにコメントをつけてくれたり、トラックバックしてくれるブログさんがインフルエンサーになる可能性もあります。

そしてやっぱり正直に書いてくださいね、っていう事は悪い事を書かれる可能性も!ですものねぇ。う~ん、難しぃですなぁ。

まぁいろいろ大変そうですが、簡単に取り組めるところから徐々に口コミがしやすい仕組み作りを心掛けていきましょう。キャンペーンを張るのも面白そうです。




※この記事は2007/04/10に開催された「Web2.0時代の口コミマーケティング最新実例フォーラム」の内容を自分なりにまとめた報告物からの抜粋です。勘違い、聞き違いなどが含まれている可能性もあります。悪しからずご了承下さい。

[PR]
by mokamom | 2007-04-13 20:45 | チョコッと販促ネタ
【お勉強】6.失敗しないCGMプロモーション
2005年ソニーブログ「ウォークマン体験日記」やらせ疑惑で炎上、mixiドコモPTTコミュニティ炎上、2006年ウォルマート関連ブログ「across america」やらせ発覚で炎上、取材を受けた女子大生アフィリエイトブログの炎上などなど、CGMを活用したプロモーションは難しい、そして失敗したときの信用失墜は計り知れない。

このような失敗例を見ると、ユーザーはブロガーに対して親近感、応援などの個人的な感情を寄せている。このユーザーの期待を裏切るような“やらせ”は断じてすべきではない。という事が見えてくる。

企業はブロガーとの協働を通して、ブロガーには正直な体験・感想を書いてもらい、少なくとも依頼記事であることを最初から明記してもらうほうが無難である。企業がブロガーに提供するものは、話題やネタであり、それ以上のものを強制したり調整してりしてはいけない。ましてブログを通じてユーザーをコントロールしようとする目論見は、必ず失敗すると考えるべきである。




※この記事は2007/04/10に開催された「Web2.0時代の口コミマーケティング最新実例フォーラム」の内容を自分なりにまとめた報告物からの抜粋です。勘違い、聞き違いなどが含まれている可能性もあります。悪しからずご了承下さい。

[PR]
by mokamom | 2007-04-13 20:43 | チョコッと販促ネタ
【お勉強】5.ブログインフルエンサーの活用
企業からのオススメは信じてもらえない、逆に自分と同じ立場である消費者の声が最も信用できる情報であると考えるユーザーが多い状況で、口コミマーケティングの要を握るインフルエンサーは今後重要性を増していく。

インフルエンサーであるブロガーなどをいかにプロモーション活動に取り込んでいくかは今後の戦略として考える必要がある。

一般人はブログに書くネタを欲しがっている。ネタがなくて更新できないなら、ネタを仕込んであげればブロガーはそれを記事にする可能性が高いといえる。提供できるネタをターゲットが一致するブロガーなどに投げかけてあげることは、効率的なプロモーション活動と言える。ましてそのネタが一般人には手に入りにくいオリジナルなものであればあるほど、効果的である。

また、記事にしやすいネタを提供することが大切。CM的商品情報はユーザーにとっては“つまらない”。企業の思いや技術力の高さではなく、いかに一般人が関心を持ちやすいネタを提供できるかが、重要なポイントになる。

アメリカの携帯電話会社Cingular(現AT&T)がSNS大手のMyspaceと提携して行ったCtoCの着メロ売買サービスは、主要ターゲットである10代女性ユーザーに支持され、アクセスを増加させるとともに、携帯電話販売にも効果をもたらした。

またブロガーにネタを提供する際には、出来る限り具体的なデータも用意してあげるべき。製品の詳細や写真などを提供することは歓迎される傾向にある。

従来のプロモーションはとかく、商品情報の提供、サンプル提供、一方通行といったプッシュ型が主流だったが、インフルエンサーを活用したプロモーションにおいては関心を持てるテーマの設定、プランニングへの参加、共感を持てる話題などのように、プル型が大切なファクターとなる。

ユーザーをコントロールするプロモーションから、ユーザーとのエンゲージメント(結びつき)の方向へとプロモーション全体がなりつつあるといえる。

ユーザーとのエンゲージメントの一例として
キリン ビアジェンヌ




※この記事は2007/04/10に開催された「Web2.0時代の口コミマーケティング最新実例フォーラム」の内容を自分なりにまとめた報告物からの抜粋です。勘違い、聞き違いなどが含まれている可能性もあります。悪しからずご了承下さい。

[PR]
by mokamom | 2007-04-13 20:42 | チョコッと販促ネタ
【お勉強】4.ブログインフルエンサー
世界中に無数に存在するブログサービス。そのうち約3割は日本人が運営するブログであると言われている。そして日本人ブログの特徴に日記的ユースの傾向が強い点が挙げられる。

この中で個人インフルエンサーになりうるブログユーザーには以下のような条件がある。

一定規模のユーザー形成
1日1000ユニークユーザー程度の集客が出来ている。
一定レベル以上のファン形成
ブックマークしている、リンクしている、コメントを寄せるなど能動的にそのブログと関わろうとするユーザーを抱えている。
ユーザーを意識したブログ運営
定期的な更新、テーマの一貫性など、ユーザーとコミュニケーションを前提としてブログの運営が行われている。
一定ジャンルにおいて、インフルエンス力を持っている
ブログのテーマ、カテゴリにおける影響力を持っている。
ユーザーとの密なコミュニケーション
コメントに対する返信、またコメントを書いてくれるユーザーブログに定期的に訪れるなどユーザーとの能動的コミュニケーションを行っている。


この条件を満たすブロガーは本人の意識は別として、すでにインフルエンサーとして潜在的に大きな影響力を有している。

また企業サイドから見たブログインフルエンサーは以下のタイプに分類される。

c0084550_20412755.gif


エバンジュリスト
伝道師とも呼ばれる、ブランド信奉者。ブログにおいても、強力にブランドの宣伝を行ってくれるため、企業にとっては非常に貢献度の高いブロガー。
ファン
ブランドに対する嗜好性は高いが、ユーザーネットワークが小さいため大きな宣伝力は持たない。ブログに対する注目度の向上、脚光性が高まることによりエバンジュリストに移行する可能性がある。
カテゴリインフルエンサー
ブランドに対する嗜好性は低いが、ブランドが属するカテゴリに対する発言力・影響力は大きい。ブランドに対する接触機会、体験機会が向上することでブランドのファンとなり、エバンジュリストに移行する可能性がある。
ミーハー
上記に分類されないブランドへの貢献度の低いブロガー。インフルエンサーからの影響を最も受けやすいグループ。通常のプロモーション活動はこのグループをメインに行われるケースが多い。





※この記事は2007/04/10に開催された「Web2.0時代の口コミマーケティング最新実例フォーラム」の内容を自分なりにまとめた報告物からの抜粋です。勘違い、聞き違いなどが含まれている可能性もあります。悪しからずご了承下さい。

[PR]
by mokamom | 2007-04-13 20:41 | チョコッと販促ネタ
© M.hirata All Rights Reserved.